大学受験

「いいもの」持っている子①

今晩は、本日も粛々。

 

今年の春ぶりに大々的に生徒を募集します。

年長さんは満席(以降増席はできない見込みです)で、

中3は募集終了しております。

なお高校生は一般から受付しておりません。

HPのお問い合わせフォームからどうぞ。

 

先日、営業のお電話がありまして、

寺子屋の大学合格実績を見て、びっくりしていました。

まぁ、大学のことをある程度ご存知の方にしか伝わらないのが玉に瑕ですが、

寺子屋は賢い生徒ばかり集めているなんて言われていますが、

 

東北大の子は、中1のときに半分くらいでしたし、

東大理科Ⅱ類の子は、小学校のときには寺子屋の難しい方のテストは受けられない状態でした。

学芸大の子は、小論文がダメすぎて、私に泣かされましたし、

富山大や芝浦工大の子は、中学は偏差値40くらいでした。

 

今は幼児・低学年から生徒を面倒みていますが、

小さい子であろうと、高学年・中学生だろうと、

こういう生徒は伸びていくなぁという子には、特徴があります。

 

それは、

「      」な問題を解いているときに、

「      」子です。

 

幼児・低学年でしたら、まずはこういう力が身に付くように指導しますし、

高学年・中学生になってからでも、寺子屋の授業がきっかけで身に付いた子もいます。

 

さて、どんな子でしょうか、

予想してみてください。

 

明日のブログで続きを書きます。

 


ごんぼっち